私、41歳。子供二人、早くに出産して二人の子供は成長し、手もかからず落ち着いた毎日を過ごせるようになりました。

さあ!子育ても一段落したし、自分に時間を使うぞ!と思ってた矢先、
なんだか急に体があちこち不調となりました。

健康だけが自信があったのに、白髪は増え、体力は落ち、そして視力も急に悪くなってきました。

そういう不調はなんとか乗り越えられそうな不調ですが、
一番頭を抱える不調があります。

「腰痛」と「背中痛」です。

数日もすれば治るかな〜?と気楽に構えていたのですが、治まるどころか日々痛みが増します。
そういう痛みが続いて1年は経ち、息を吸うのも痛いほどです。

病院に行って検査をするも、異常なし。
こんなに、痛いのに一体なんなの?と不思議なほど。

恐らくこれらの痛みは「更年期障害」によるもの。

早くに出産を経験していただけに、訪れるのも実に早かったです。
今は応急処置的に、湿布を毎日貼って痛みを辛抱していますが、
長時間椅子に座っているのも辛い、歩き方も痛みでおかしくなりゆっくりめになって、
終いには、痛みで吐き気すらする事もしばしば。

更年期障害経験者の体験談を聞いた所、人によって様々な事が分かりました。
友人は、腕が上がらなくなり泣いたと言っており、
知人は、躁鬱のような症状に陥った例も聞きました。

そして、私は腰痛と背中痛に苦しむ毎日。

こういう経験をしないと、体を労わる考えにもならないですね。
今は食べ物から改善して、腰と背中に負担が行かないように考え食生活を送っています。

例えば、便秘気味なので便秘は腰痛もひどくなります。
そういう事から、腸内改善をしようと乳酸製品を毎日摂取してます。

今まで、体を労わり努力をした事がなかった為、いい経験として痛みと向き合っています。
老後に向けて、健康的な体作りも含め、今後も継続して行けたらと考えてます。http://www.tatsumi-tosou.com/

悪いことを考える人・悪いことをする人って、減らないのかなって考えたことないですか?私はたまに考えます。全ての人にとって害のないような世の中がつくれたらそれが一番いいのでしょうけど、それは難しいとして…。ちょっとしたことをみんなが行うだけで、悪いことをする人・それで被害を被る人って激減すると思ってます。
その方法が、「みんな忙しくなる(忙しくする)」です。自分自身を追い込むほどに忙しくなる必要はないのですが、要は、余計なこと(ここでは悪いこと)を考える隙がなければいいと思うんです。余計なことを考える隙があるから、悪いことを考えたり思いついたり。現状に満足できないことに対して、他人のせいにし責任転嫁してみたり。負のスパイラルに陥るのです。だから、みなさん、忙しくなりませんか。お仕事だけでなくてもいいのです。趣味を見つけて没頭するでも、友達と遊ぶでもなんでもいいんです。忙しくすることをさぼらないでください。そうすれば、世の中、もう少しだけ良くなると思います。詳細はコチラへ

ある歌をご存知でしょうか?
幸せは?歩いて来ない、だ?から歩いて行くんだねぇ♪
1日1歩、3日で3歩、3歩進んで2歩下がる?♪
中々、思う様に行かないのが現実ですかね?
理想ばかり追うなと言う人がいますがそれは警告なのでしょーか?
私はこの歌詞が好きです。
特に3歩進んで2歩下がるところに共感もてます
あーしたい、こーしたい、頭では分かっていても思う様に体が動かない私。
自分が成長してる実感を感じたくて色々と試すも長く続かずにせっかくの向上も現実に戻されます
先代が考えたお言葉に継続は力なりがありますが、継続するのには相当な理想パワーが必要なのかもしれませんね…理想を現実にした方はどの様な毎日と一年を過ごして生きて来たのでしょうか。
気になります。
とある人物は思考は現実化すると。
考えてる事はいずれ現実化する。理想と現実の狭間にてもがく私。
とある人物に聞かれる夢を見る私…
理想を現実にした著名人の毎日と一年をどの様に過ごしたかをまとめた記事を報酬なしで君は出来るかね?
タイムアップで目が覚めるhttp://www.lagin.org/

息子が幼稚園に入って3か月が経ち、初めての夏休みを迎えました。
幼稚園に入る前は当然のことながら毎日一緒に過ごしていました。
特に習い事はしていなかったです。
それが幼稚園入園をきっかけに別々に過ごす時間が出来たので、なんとなく距離感が変わりました。
そしてついに迎えた夏休み!
夏休み初日に「今日から幼稚園はしばらくお休みだよ」と話したら、ちょっとうれしそうな様子。
毎日泣かずに幼稚園に行って楽しんでいた様子ですが、やっぱり子どもでも家で自由に過ごしたい気持ちがあるようです。
でもやっぱり違和感があるようでなんとなく表情が変でした。
ずっと家にいるわけにもいかないので、子どもが集まる広場へ行ったり電車の博物館へ行ったり、
どうにか夏休みらしく過ごしてみました。
私にとっては息子が初めての子どもで、4歳の息子と過ごす初めての夏です。
「親にとっての夏休みって大変なんだな~」としみじみ感じていました。
そして5日くらい経った頃、息子がお腹を壊しました。
冷たい飲み物をガブガブ飲んだせいだと思いつつ、
もしかしたら私と過ごす夏休みに疲れちゃったかな、なんて考えてしまいました。
早く回復して欲しいです。そしてやっぱり幼稚園に通っている毎日の方が健康的で母子ともにイキイキしていられる気がしました。